2018年12月一覧

2007年夏の甲子園決勝「佐賀北vs広陵」のラジオ実況をご紹介!鳥取代表の参考になります!

2007年夏の甲子園の決勝、「佐賀北vs広陵」のラジオ実況動画をご紹介します。この試合は、鳥取県代表にもとても参考になります。鳥取と同じく小さな県である佐賀県の活躍ですからね。さらに、小野塚康之アナウンサーの名実況でその試合に花がそれられています。鳥取の選手の皆さんに、この実況を聴いてほしいな、と思います。

米子東のベスト4入り(1956年夏)の原動力となったエース「長島康夫」投手について

1956年夏。米子東は甲子園でベスト4に入りました。当時の人々に大きな印象を残したのが、エースの長島康夫投手です。戦後の混乱のために就学が遅れたため、19歳で甲子園に出場したということと、快投ぶりが光ったからですね。米子市は大盛り上がりだったそうです。そのことについて、書きます。

1956年に、米子東は夏の甲子園でベスト4に入った

1956年の夏、米子東野球部はベスト4に入りました。特にエース・長島康夫投手の活躍は人々を魅了しました。戦後のドタバタの影響で、19歳で甲子園に出ているという物珍しさも注目を集めた原因のひとつです。そんな、米子東や長島康夫投手について書きます。

2006年夏。倉吉北・本川翔太選手の、バックスクリーンへのホームラン動画!

2006年夏の甲子園。鳥取県代表、倉吉北の本川翔太選手のホームランは強烈でした。左打者のいバックスクリーンへの当たりというのは、プロでもなかなかお目にかかれません。この大会で一番の当たりだったと思います。また、本川翔太選手は現在、俳優として活躍しています。そのことについても触れます。